ようこそ夢大陸とかちへ

十勝の風景

トップページへお問い合せ

 

| 十勝圏複合事務組合 | とかち市町村行き | 観光案内 | リンク |

 


〔〔アクセスルート:トップページとかち移住ガイド > 管内市町村紹介〕〕

 

 


北海道への移住や、シーズンステイ、長期滞在などをお考えの皆様へ。
「第2の故郷探し」をお手伝いします。
各市町村の詳しい情報は、各市町村の「移住相談窓口」までお問い合わせください。

管内市町村紹介及び移住相談窓口

<帯広市>
 十勝平野のほぼ中心に位置する帯広市では、商業施設や病院、公共施設などの都市機能が充実しています。一方、まちの中心部から車で15分も走れば、北海道らしい見渡す限りの田園風景が広がっており、暮らしやすさと自然の豊かさを実感することができます。

 全国有数の日照時間やきれいな水、広大で肥沃な大地など、自然環境や地域資源に恵まれており、そこで育まれる豊富で良質な農畜産物などの地域の強みを生かしながら、活力あるまちづくり「フードバレーとかち」を進めており、誰もが豊かさを実感できるまちを目指しています。

○移住相談窓口
〒080-8670 
帯広市西5条南7丁目1番地 
帯広市 政策推進部企画課
TEL 0155-65-4105
Email:
sumitai@city.obihiro.hokkaido.jp

<音更町>
 音更町は、人口4万5千人を超え、町村の中では全道一の人口を有する活気に満ちたまちです。
 農業が基幹産業で、国内有数の生産高を誇る小麦・大豆・小豆・てん菜・馬鈴しょなど、数々の農産物を産み出す豊かな大地と、北海道遺産にも選定された世界でも珍しい「モール(植物性)温泉」が湧き出す十勝川温泉があり、四季を通じて訪れる観光客でにぎわいます。
 まちの中心市街地には、スーパーやコンビニエンスストアなどの商業施設が充実しており、日常の買い物環境が整っています。
 子育て支援の一環として、民間賃貸住宅を公営住宅の入居基準を満たす子育て世帯にあっせんし、一定期間家賃の一部を補助する制度や医療費助成制度などがあります。
 また、町内の空き地・空き家情報を町のホームページに掲載しています。
 豊かな自然環境と都市の魅力を活かした「今も未来も住み続けたいまち」を目指し、協働のまちづくりに取り組んでいます。


○移住相談窓口

〒080-0198 河東郡音更町元町2番地 
音更町 企画財政部企画課

TEL 0155-42-2111(内線212・213)
Email: 
kikakuka@town.otofuke.hokkaido.jp

<士幌町>
 士幌町は、現在「協働でつくる活き活きしほろ」をコンセプトに新しい町づくりを目指しています。


 その柱の一つは「福祉村」を核とした保健・医療・福祉の充実した町づくり。自然や各種施設を生かした町民のふれあいも大切にしています。

 また、主要産業である農業についても、素材を提供するだけではなく、町内で加工し、付加価値を付けて出荷するという動きも盛んです。

 優良な牛乳を加工した「アイスクリーム」や大量に収穫するじゃがいもを加工した「ポテトチップ」など、技術開発も積極的に行っています。

○移住相談窓口

〒080-1200 
河東郡士幌町字士幌225番地
士幌町 総務企画課企画グループ
TEL 01564-5-5212
Email: chousei@shihoro.jp

<上士幌町>
 上士幌町は十勝平野の北に位置し、北に山岳部、南に平野を持つ変化のある地形をしています。

 北部は大雪国立公園に指定され、豊かな自然に恵まれた町
です。

 この自然を活用して、年々盛んとなっているのが熱気球。


 1974年からバルーンフェスティバルが開催され、近年は20機
を越える参加を得ており、全国的に注目されるイベントとなっています。

 年に2回、夏と冬にバルーンニスト、バルーンファンが上士幌の町
に集まっています。

 

 

 

 

○移住相談窓口
〒080-1408
河東郡上士幌町字上士幌東3線239番地
NPO法人 上士幌コンシェルジュ
TEL 01564-2-3993

Email: 
kawamura@kamishihoro.net

<鹿追町>
  鹿追町は、十勝平野の北西部(帯広市から車で約40分)に位置し、町の北側は大雪山国立公園に接する人口5,700人の町です。

  農業が基幹産業であり、畑作と酪農を柱に寒地農業の推進と近代的経営を行っています。

  また観光では、「然別湖」「然別峡」等の豊かな自然環境に多彩なイベントをおりまぜ、季節ごとの観光が楽しめます。

  さらに、文化・教育施設として、町民ホール、美術館、温水プール、乗馬施設(ライディングパーク)、総合スポーツセンター等、大変充実した施設を有しています。

○移住相談窓口

〒081-0292 
河東郡鹿追町東町1丁目15番地1
鹿追町 企画財政課
TEL 0156-66-4032
Email: 
kikaku@town.shikaoi.lg.jp

 

<新得町>
  新得町は、北海道の中央に位置しており、美しく雄々しい東大雪の山々と日高山脈に抱かれた自然豊かな町です。

 
大規模畑作と酪農、畜産を展開する農業を基幹産業に、サホロリゾート、クラブメッド・サホロを中心として滞在型・体験型観光も進めており、四季折々の風景や旬の食材、温泉など様々な “しんとく” を体感できます。

  JR新得駅は、道東と道央を結ぶ根室本線、石勝線の要衝であり、道内各地へのアクセスが便利なところです。


○移住相談窓口
〒081-8501 
上川郡新得町3条南4丁目26番地
新得町 地域戦略室
TEL 0156-64-0521
Email : chisen@town.shintoku.hokkaido.jp

 

<清水町>
 清水町は、十勝平野の西部に位置し、帯広市からは車でおよそ40分、JRや道東自動車道十勝清水ICを有し、交通アクセスが非常に良い町であります。
 
 酪農と畑作を中心とした農業を基幹産業としており、町内の工場では、ハム、ソーセージ、砂糖、乳製品、うどん、そば、イースト菌とバラエティー豊かな加工食品を生み出しています。

 町民による第九合唱、パークゴルフ場やアイスアリーナを有するなど、文化・スポーツも盛んな、自然環境豊かな町です。

○移住相談窓口
〒089-0192
上川郡清水町南4条2丁目2番地
清水町 商工観光課
TEL 0156-62-1156
Email: syoko@town.shimizu.hokkaido.jp

<芽室町>
 帯広市の西隣に位置する、農業が盛んなまち「めむろ」。
 町の真ん中を十勝川が流れ、晴れた日に眺める日高の山並みは絶品です。

 生活に便利な市街地を一歩離れると、十勝の雄大な農村風景が広がり、広大な畑で作られるジャガイモやトウモロコシは、日本有数の生産量を誇ります。

 町内には、温水プールや温泉、スキー・キャンプ場もあり、帯広市まで車やJRでの通勤も可能。

 そんな「遊び・暮らし・働く」の3拍子が揃ったまち「めむろ」です。

○移住相談窓口
〒082-8651 
河西郡芽室町東2条2丁目14番地
芽室町 企画財政課企画調整係
TEL 0155-62-9721
Email: k-kikaku@memuro.net

<中札内村>
 帯広市から車でわずか30分。
 帯広空港もすぐ近く、交通アクセスのいい村です。

 日本でも有数の清流に数えられる札内川が流れ、美しい日高の山々をいただき自然溢れる環境。

 その自然を生かし、村全体で取り組む有機農法による農作物は「中札内ブランド」として全国のスーパーにも並び、知られるようになりました。

○移住相談窓口
〒089-1392
河西郡中札内村大通南2丁目3番地
中札内村 施設課施設グループ
TEL 0155-67-2496
Email: 
s-sisetsu@vill.nakasatsunai.hokkaido.jp

 

 

<更別村>
 更別村は十勝の中心都市である帯広市から南へ約35kmの地点にあります。また、とかち帯広空港まで車で約15分、とかち帯広空港から羽田空港へのフライト時間は1時間30分と「首都圏域と隣接した田園」というイメージにピッタリの村です。

農家1戸あたり47haの農地を有する国内最大級の大型農業!!

飛行機から見下ろした更別の景色はまるでパッチワーク。農家1戸あたり平均4台の所有台数を誇る巨大なトラクターが春から秋にかけて農場を走りまわります。

更別産食材を使用したこだわりの特産品を続々開発中!!

更別産小麦を100%使用した「うどん(生麺・乾麺)」や「つぶつぶでんぷん」など、こだわりの特産品を販売しております。どんぐり公園内「すももの里」のすももを使用した、さっぱりした酸味が特徴の「すもものむヨーグルト」もおすすめです。

村の特徴を活かした、個性あふれるイベントを開催中!!

・さらべつすももの里まつり(5月下旬)
・国際トラクターBAMBA(7月下旬)
・全日本ママチャリ12時間耐久レース(7月下旬)
・さらべつ大収穫祭(10月下旬)
・ときめきイルミネーション(12月〜2月)


○移住相談窓口
〒089-1595 
河西郡更別村字更別南1線93番地
更別村 企画政策課
TEL 0155-52-2114
Email: kikaku@sarabetsu.jp



 

<大樹町>
 帯広市より車で約1時間。
 農業を中心に漁業・林業を基幹産業とした町です。

 町の中央部を流れる歴舟川は、古くから砂金掘りで知られ、環境省の公共用水域の水質測定で7度日本一に輝いた“日本一の清流”です。

 その他、良質な原料乳をもとに大樹町に工場がある雪印メグミルクでは、数多くのチーズが生産されております。

○移住相談窓口
〒089-2195 
広尾郡大樹町東本通33番地
大樹町 企画課
TEL01558-6-2113
Email: kikaku-kakari@town.taiki.hokkaido.jp

<広尾町>
 十勝の最南端に位置しており、東は太平洋、西には日高山脈と豊富な自然に囲まれています。

 主な産業は、漁業、農業です。
 十勝の海の玄関口である重要港湾「十勝港」は、関税法に基づく開港に指定されており、「農業を支える港 ”アグリポート" 」として重要な役割を担っていきます。

 また、ノルウェー・オスロ市から国外で唯一「サンタランド」に認定された町であり、10月下旬からクリスマスにかけて町中がイルミネーションで彩られます。

○移住相談窓口
〒089-2692 
広尾郡広尾町西4条7丁目1番地1
広尾町 企画課企画係
TEL 01558-2-0184(内線221)
Email: 
k-kikaku@town.hiroo.lg.jp

 

<幕別町>
 帯広市に隣接し、着実に人口が増加傾向にあります。
 農業が基幹産業で、閑静な住宅街と豊かな自然をあわせ持つ町です。
 
また、ナウマン像の化石発見、埋蔵金伝説などロマンが眠っている忠類地域(旧忠類村)が06年2月に町村合併で加わりました。

 生涯学習の拠点である百年記念ホールは陶芸や木工などの各学習室のほか、屈指の音響設備を誇るホールがあります。

 また、幕別町はパークゴルフ発祥の地でもあります。
 町内の公共コースは全て無料。道内はもとより道外、海外までパークゴルフの輪が広がっています。

○移住相談窓口
〒089-0692 
中川郡幕別町本町130番地
幕別町 企画室企画情報担当
TEL 0155-54-6610(内線383,384)
Email: kikakutanto@town.makubetsu.lg.jp

<池田町>
   池田町は十勝の中央やや東部にあり、母なる川十勝川と利別川の合流域に位置した町です。
   十勝の中心都市である帯広市から車で約30分の距離にある町で、主な産業は農業で、畑作と酪農を中心に発展してきました。

   また、町営でブドウ栽培からワイン醸造を行っており、「十勝ワイン」の町として知られております。
  町のシンボルでもあり、ワインの製造所でもある池田町ブドウ・ブドウ酒研究所「通称ワイン城」は北海道でも主要な観光スポットとして、毎年多くの観光客が訪れます。
 秋には「池田町秋のワイン祭り」が開催され、特産品のワインや牛肉を堪能することができます。

○移住相談窓口
〒083-8650 
中川郡池田町字西1条7丁目11
池田町 産業振興課
TEL 015-572-3218
Email: 
syoukou@town.hokkaido-ikeda.lg.jp

<豊頃町>
 帯広から車で約50分。
 町の中央を南北に十勝川が流れ、緩やかな丘陵地帯に囲まれた静かな町です。
 町の南側は太平洋に面し、畑作・酪農・林業とともに水産業も盛んです。
 町のシンボルとなっている樹齢140年のはるにれは、2本の木が一体化した美しい姿が人気で、多くの観光客が訪れます。
 また、秋には「サーモンマラソン大会」や「産業まつり」が開催され、海と大地の実りを大いに堪能できます。


○移住相談窓口          

〒089-5392 
中川郡豊頃町茂岩本町125番地
豊頃町 企画課町づくり推進係
TEL 015-574-2216

<本別町>
 十勝の東北部に位置する本別町。
 北見方面と釧路方面への分岐点としての機能を果たしてきました。

 今後、北海道横断自動車道のインターチェンジ開通などにより今以上の交通の要衝としての役割が期待されています。

 町の主要産業は農業で、畑作、畜産が中心になっています。
 中でも豆類は全国有数の品質を自負しており、十勝・本別ブランドとして確立しています。

 9月上旬に行われる「きらめきタウンフェスティバル」ではコンサートなどのイベントのほか“東北海道花火大会”がおこなわれ、道東の夏の終わりを彩ります。

○移住相談窓口
〒089-3392 
中川郡本別町北2丁目4番地1
本別町 企画振興課
企画・生涯学習担当
TEL 0156-22-8121
Email: 
tiikisk@town.honbetsu.hokkaido.jp

<足寄町>
   足寄町は十勝の東北部に位置し、帯広市から約65km、車で1時間15分の距離にある町です。
 平成23年10月には高速道路の開通により、札幌圏と足寄町が1本の道で繋がり、格段に利便性が向上しています。

  「緑輝く大地に人のやさしさがあふれるまち」づくりを目指し、恵まれた気候のもと、農業と林業を基盤に発展してきました。
  また、国保病院をはじめとした医療・福祉施設の整備を図り、「医療と介護・保健・福祉の連携システム」の構築を町の最重点施策として進めています。
 
 本町は温泉を利用した温水プールや総合体育館等のスポーツも充実しており、雌阿寒岳やオンネトーを有する阿寒国立公園、3mにも成長する北海道遺産「螺湾(らわん)ブキ」など、豊かな自然を生かした観光の町として、多くの人々が訪れています。
 また、毎年8月15日に開催される「足寄ふるさと盆踊り・両国花火大会」は、十勝でも有数規模の花火大会として、大勢の人を魅了しています。

 本町では、平成23年度より「住環境整備補助金」を創設し、町内建設業者の施行による住宅の新築・増改築に最大100万円の補助を行っています。この補助金は制限を極力少なくし、冷暖房設備や照明器具等の更新など、きめ細やかな対応が可能です。
 ※「住環境整備補助金」は平成26年度までの時限措置
 また、子育て支援の強化により、人口減少の中にあっても出生率は高い水準を維持しています。

 本町の移住支援施策は、他市町村と比べますと決して充実しているとは言えませんが、本町は第一次産業を基幹産業とし、特に酪農においては「放牧酪農推進のまち」を宣言し、新規就農される方へも手厚い支援を行うことで、全国各地から多くの新規就農者を受け入れております。
 放牧酪農に興味をお持ちの方は、お気軽にお問合せください。


○移住相談窓口
〒089-3797 

足寄郡足寄町北1条4丁目48番地1

足寄町 総務課企画財政室
企画調整担当
TEL 0156-25-2141
Email: 
kikaku@town.ashoro.hokkaido.jp

<陸別町>
  陸別町は、豊かな自然に恵まれた林業と酪農の町で、日本一寒い町として知られています。

 「銀河の森天文台」では、宇宙や星、オーロラをテーマとした個性的なイベントが開催されており、多くの天文ファンから注目されています。

  また、平成18年に廃線となった「ふるさと銀河線」跡を利用した、体験鉄道公園「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」は、列車の体験運転やトロッコ体験など、子どもから大人まで楽しめる施設となっております。

○移住相談窓口
〒089-4311
足寄郡陸別町字陸別東1条3丁目
1番地
陸別町 総務課企画財政室
TEL 0156-27-2141(内線215)
Email: 
kikaku_@rikubetsu.jp


 

<浦幌町>
 浦幌町は、十勝最東端、面積729.64uで、その74.2%が山林、南は太平洋に面した南北に長い地形です。

 基幹産業は、豊かな水資源に恵まれた肥沃な大地での畑作・酪農を中心に、豊富な森林資源を活用した林業、太平洋岸での漁業です。

 森林等の恵まれた自然環境を生かした施設整備を基本に、うらほろ森林公園を拠点とした各種イベントを展開しています。

 平成23年3月には「うらほろ留真温泉」がリニューアルオープンしました。
 留真の森に囲まれて、川のせせらぎを聞きながらの露天風呂や源泉かけ流しのお風呂。
 つるつるのお湯はしっとりとやわらかく、美肌に良いと評判です!!
 
うらほろ留真温泉の詳細は、
  こちらのアドレスを検索願います!!

  http://www.urahoro.jp/guide/rusinonsen.html
                                            

○移住相談窓口

〒089-5692 

十勝郡浦幌町字桜町15番地6
浦幌町まちづくり政策課
TEL015-576-2112
Email: mati@urahoro.jp

 


Google


サイト内を検索

| 十勝圏複合事務組合 | とかち市町村行き | 観光案内 | リンク | ページの先頭 |

十勝圏複合事務組合
〒080-8670 北海道帯広市西5条南7丁目1番地 Phone: 0155-65-4227

shinko1@tokachiken.or.jp
陸別町 足寄町 上士幌町 新得町 鹿追町 士幌町 本別町 浦幌町 豊頃町 大樹町 広尾町 清水町 芽室町 帯広市 中札内村 更別村 幕別町 池田町 音更町